今年、資格試験にチャレンジされる方に、資格試験の日程の他、試験結果、試験の難易度、受験対策などの各種の最新情報を掲載しています。

2018年01月15日

非正規労働者対象の能力開発 非正規労働者対象の国家資格を取得させる事業

国内の非正規労働者数は約2000万人で労働者全体の約4割を占めます。これはアベノミクスが始まった12年末以降でも、大きな改善はみえておらず、高止まりの状態が続いています。また、日本の非正規労働者の賃金は正規労働者の6割程度で、欧州諸国の7〜8割と比べても格差が大きいため、ここを刺激することで待遇改善が進めば、全体消費につながるとの期待があります。

そこで厚労省が考えたのが非正規労働者の能力開発です。非正規労働者がスキルを向上できる環境を整備し、それを景気の好循環につなげたいという思いです。2018年度から厚労省は社会人の学び直しに力を入れ、仕事に就いていない人が働きながら学び直すための支援事業を始めます。具体的には、年間2万人超の非正規労働者らを対象に、国家資格を取得させる事業に乗り出します。実践的な資格を取得するための最長2年の長期訓練コースを全国の教育機関に整備します。このコースには、実践的な資格として栄養士や建築士、高度なIT(情報技術)系の国家資格などが選ばれています。

現在の公共職業訓練では、3〜6カ月の短期訓練が多く、コースもパソコンのスキル取得や簿記など事務系が中心のため、高度な能力開発ができていない、また現在ある長期訓練コースは介護福祉士や保育士などほとんどが福祉系の資格に限られている、などのことから、今後は1〜2年学ぶ長期訓練コースを大幅に拡充することになったものです。

どのような訓練コースを設定するかは都道府県が検討し、専門学校などに委託して実施することになりますが、ハローワークに求職登録している非正規労働者らが対象で、無償で能力をつける機会が与えられます。
こうして、うまく就職できない無業者の自立を後押しすることが決まりました。



















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2017年09月17日

新しい資格の創設

平成30年12月に第1回試験が予定されている新資格「公認心理師」に関する法律、「公認心理師法案」が9月9日に議員立法により成立し、昨日9月16日に公布されました。一昨年の6月18日 (水)に衆議院の文部科学委員会にて、はじめて立案、説明をされて以来、約1年3ヵ月かかりました。この資格は国家資格なので、多くの審議などを経て成立することになるので、交付されるまでに時間がかかるのですが、民間資格や検定試験、認定試験などは、それほど時間はかかりませんので、今年も多くの資格試験、検定試験などが誕生しています。今年誕生した主だった試験をピックアップしてみました。

【法律関係】
「円満相続遺言支援士」
 全国相続協会が4月に創設を発表しました。
「知的財産法学試験」、通称「IPLawTest(アイピー・ロー・テスト)
 知的財産研究教育財団が4月に創設、受験申込受付を開始しました。

【不動産・建築関係】
「宅建マイスター認定試験」
 6月末に発表、8月に第1回試験が実施されました。
「舗装診断士」
 1月に発表され、第1回試験が6月に実施スタートしました。

【税務・証券関係】
日商簿記「初級」 
 この検定試験は昨年11月に発表され、2017年試験からスタートしています。

【IT・情報関係】
情報処理安全確保支援士(登録セキスペ)
 平成29年度春期 第1回試験の結果は、合格率16.3% (応募者数25,130名 受験者数17,266名 合格者数2,822名)でした。
「DevOps Master資格」
 短期間でソフトウエアを開発して提供するための知識などを認定する試験。3月にスタート。
「SNSリスクマネジメント検定」 「SNSエキスパート検定」
 SNSに関する正しい知識を体系的かつ網羅的に学ぶ試験。4月からスタートしました。
「210-250J SECFND」「210-255J SECOPS」
 CCNA Cyber Ops認定資格を取得するための日本語試験。2月下旬からスタート。
「SEO検定」1〜4級資格
 全日本SEO協会が主催、3月からスタートしました。
「公認情報セキュリティ監査人の資格コース」
 JASAが認定する、情報処理安全確保支援士を対象とした資格取得のコース。4月に発表されました。
「実践JavaTM技術者試験」
 今年の4月17日よりスタートしています。
「IBM Watson Application Development」日本語版
 「IBM Watson」を活用するアプリケーション開発のスキルを認定する資格。IBM認定で4月配信開始。
「Cyber Security Analyst+」(CSA+)
 CompTIAが認定する資格試験。6月に開始。
Google Web Developers認定資格
 Googleの認定資格。立ち上げを9月初めに発表しました。

【語学関係】
「実用英語技能検定4技能CBT(名称未定)」
 英検協会が7月に発表。2018年の運用開始を予定。

【環境・技術関係】
「E検定試験」エントリーレベル
 2月に発表、3月からCBT方式で開始されています。
「PVマスター保守点検技術者」
 PV協会が9月に創設を発表。第1回試験は2018年2月の予定。

【その他・サービス関係】
「SIS検定」
 サービス業で働く人のための資格です。4月に第1回試験が実施されました。
「国宝検定」
 国宝検定実行委員会が主催する日本の国宝の知識を問う試験。9月に受付開始、現在受付中。




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2017年09月14日

資格の費用対効果について

一般的には、「受験者数が多いか、少ないか」が資格の人気の基準になっているようです。受験者数が多いということは、時代の流れに乗っているということなので、人気も高い、という見方です。
人気があるからといって、受験者に適した資格であるとは限りませんが、現に、何かの資格試験に挑戦してみようという時、「受験者数の多いか、少ないか」から選ぶという人もたくさんいるようです。
資格関して、最近人気のある分野と言えば、傾向的には語学系やIT(情報技術)系、介護・福祉系のようです。語学系資格では、何といっても年間140万人以上の人が受験する「TOEIC」が断然1位です。TOEICは一流企業の多くが社員の英語力判定のツールとして取り入れており、新入社員にも一定レベルのスコアを求める企業は少なくありません。

IT(情報技術)系では、「マイクロソフト オフィス スペシャリスト」が受験者数年間約30万人で1位です。同様に、介護・福祉系では、「介護福祉士」約8万人と「福祉住環境コーディネーター」約15万人です。特に、福祉住環境コーディネーターは、民間資格ながら非常に人気があります。受験資格がないことの他に、介護保険での住宅改修費の申請理由書を書ける資格者として指定されたことが影響しているようです。

このように、時代の流れに乗っている人気の資格にチャレンジすることは決して間違ったことではありませんが、「努力して資格を取っても、それに見合う見返りが本当にあるのか」と、どこかで考えてみることも必要なことです。今の言葉で言うと、資格の「コストパフォーマンス」ですね。
資格取得に投入する費用と、取得後に刈り取ることができる収穫、その収支バランスに関するデータはほとんどないので、わかりにくいのが実状です。ただ、一つ言えることは、資格の種類によっても違いますが、資格を取得するためには膨大なお金や時間、労力を使うことがあり、資格取得の効果は競争の激化などにより思ったほど高くないこともあります。だから、失うものがあっても資格取得を目指すべきか、ということは十分考えなければなりません。

【参考資料】
@独立行政法人 労働政策研究・研修機構が出している資料の一部があります。
        ⇒ 資格の費用対効果
※データは2009年頃のものですが、信頼性は高いと思います。
A「NAVERまとめ」にも掲載されています。
      ⇒ 簡単に取得出来てコスパが高い資格ベスト5

B「日経マネー」という雑誌に掲載された「資格ホルダーの収支決算・・・あの“資格”の費用対効果を大公開」という記事があります。2003年頃のデータなので少し古いですが、その記事の結論では、以下のように掲載されています。
   <資格ホルダーの収支決算>
1位 弁護士 900%
2位 弁理士 733%
3位 公認会計士 650%
4位 司法書士 614%
5位 税理士 600%
6位 米国公認会計士 567%
6位 ファイナンシャルプランナー 567%
8位 医師 -76%

※正確な「資格の費用対効果(コストパフォーマンス)」は、あまり一般的には語られていないようですが、資格を目指す人の最大の関心事でもあるはずです。その時々の資格の背景事情の変化など、刻々変化していくため正確にはとらえきれない面もあると思いますが、何らかの統計的データがあれば役立つことは多いと思うのですが・・・。




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2017年08月31日

短期間で取得できる役立つ資格

「今年中に必要な資格を取って転職したい」、「資格を取りたいけど、集中して勉強できる時間がとれない」など、”できるだけ短期間で役立つ資格を取りたい、取らねばならない”という人もおられるのではないでしょうか。今回は、短期間で役立つ資格を取得したいという人のために、”私ならこの資格”と思える資格を探してみました。
”短期間で取得する”、となると、まず難易度の高い資格は無理になりますので、「短期間(1〜2か月程度)で取得でき、あまり難易度が高くなく、役立つ資格」を探すことになります。選択やランク付けは大変難しいですが、最終的に私が選んだ資格は以下のようになりました。

@日商簿記検定3級
テキストと問題集だけの自宅学習(独習)約3か月程度で資格取得できます。基本的なことが飲みこめれば問題自体はむずかしくありません。
    ⇒「日商簿記3級」教材

Aガス溶接技能者
労働安全衛生規則では、工場などでガス溶接をおこなうためには資格が必要であると定められています。ガス溶接技能者は講習だけで資格が取得できます、また実務も不要です。だれでも資格が取得できます。
     ⇒「ガス溶接技能者」教材

Bベビーシッター資格認定試験
ベビーシッターには統一された資格がありませんでしたが、この認定試験が平成12年からベビーシッターの統一資格となっています。約1か月の勉強で資格取得がめざせます。受験のためには事前に研修をうける必要があります。   
    ⇒「ベビーシッター資格認定試験」教材

C中古自動車査定士
中古自動車査定士は、車の下取りや販売時に車の状態を見極め、正しくその価値を判定する能力と知識が必要になりますが、難しい資格ではありません。受験にはいくつかの条件がありますが、2か月程度の勉強で資格は取得できます。
      ⇒「中古自動車査定士資格」教材

D介護職員初任者研修
講習を聞いた後にテストを受ける、というよくある研修形式で資格が取得できます。短期集中で学べば1か月、細切れの講習でも約3か月で修了可能です。講習を真面目に聞いていればまず大丈夫です。
      ⇒「介護職員初任者研修」教材

Eファイナンシャル・プランニング技能士3級
この資格試験は国家試験ですが、3級は2か月程度の勉強で合格できるレベルで比較的簡単に取得できます。この勉強は、将来の自分自身のマネープラン作成にも役立ちます。
     ⇒「ファイナンシャル・プランニング技能士3級」教材

F診療報酬請求事務能力認定試験
病院ではレセプト作成は必ず必要な業務なので、この資格はいつもニーズの高い資格と言えます。学科試験のほかにも実地試験あり、医療事務関係では難易度が高い試験ですが女性に人気の資格です。
     ⇒「診療報酬請求事務能力認定試験」教材

G車両系建設機械運転技能講習
車両系の建設機械を運転するライセンスです。特殊な技能で地味ではありますが、建築・土木工事の現場では必要不可欠の資格ですが、いづれの資格(免許)も「運転技能講習」を受講すれば取得できるものばかりです。再就職では隠れた人気があります。
   ⇒「車両系建設機械運転技能講習」教材

Hアロマテラピー検定
1級と2級があり、合格率は90%。ほとんどの方が合格するほどの簡単な資格です。マークシート方式で試験は年2回。アロマショップに勤務したい方などにはおすすめです。
  ⇒「アロマテラピー検定」教材

I食品衛生責任者
食品の製造販売や飲食店(レストランや居酒屋など)を衛生管理のために必要なのが食品衛生責任者。この責任者がいない店舗では、食品の販売をおこなうことができません。各自治体で行う養成講習会を受講すればだれでも資格が取れます。講習は6時間、受講料は1万円です。
   ⇒「食品衛生責任者講習」教材(東京都)
posted by さんすけ at 11:57 | Comment(0) | 資格関連情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月19日

高校生の時に取っておくと必ず役立つ資格

今回は高校生の皆さん向けに、高校生の間に取得しておくと絶対に役立つ資格を紹介しようと思います。
一般的に、高校生という時期は頭脳の吸収力が非常に高いので、勉強をするのには適しているため、資格を取るのにも絶好の機会であることは間違いありません。
どうせチャレンジするなら、大学入試や卒業後の社会でも活かせる、少し難易度の高めの資格に挑戦したらどうでしょうか。

◆パソコンの知識やスキルがある人、パソコンが好きな人には「基本情報技術者試験」はどうですか。
基本情報技術者試験はIT系の資格で人気のある資格の一つ、ITエンジニアの登竜門と呼ばれている国家資格です。
試験の合格率が25〜30%前後でやや難しいですが、プログラミングの経験がありアルゴリズムに関する知識があれば挑戦する意義はある試験です。
それ以外では「MOS(マイクロソフトオフィススペシャリスト)」も認知度が高く需要がある資格です。基本情報技術者試験ほどは難しくありませんが、学生のうちにMOSの資格を持っていると就職には有利に働きます。
       

◆英語が好きな人や、英語に自信のある人には「TOEIC」がお薦めです。
高校生のTOEICのスコアは目安で410点前後です。頑張ってスコア650点以上を取ることができれば、大学入試でTOEICのスコア上位者として優先的に採用してくれる大学が全国で550校ほどあります。また、大学卒業後も650点以上あれば、就職も有利になり外資系の企業にもチャレンジできます。
      Pcollege Pカレッジ 新TOEICテスト スコアアップ講座 600点コー...
「TOEFL」もお薦めです。TOEFLは世界に数ある英語検定のなかでも最も多くの国で採用されている国際的に信頼された試験です。TOEFLはリスニングだけではなくリーディングやライティング、スピーキングの4つのスキルが試されますので英語の総合的な実力が試される試験です。早稲田大学政治経済学部や法政大学教養学部、千葉大学などではTOEFLが使われています。 TOEFL iBT頻出英単語1700 iBT完全対応版 (CD book) [ ...

◆数学が好きな人、得意な人は「数検」の2級以上にチャレンジしてみませんか。
数検、正式には「実用数学技能検定」と言い、数学や算数の技能レベルを認定する試験です。
実用数学技能検定は、単位認定制度や入試優遇制度とも連動しているため、全国で約450校の大学・短大・高等学校・中学校では、検定の上位級合格者は入試優遇制度で有利に進学できます。難易度レベルは1級が大学程度・一般レベルとされており、準1級は高校3年程度(数学V)相当になっています。
数検以外では「日商簿記」をお薦めします。簿記はできれば2級以上が必要です。簿記2級以上だと大学入試や就職で数学の偏差値が高い事をアピールできます。また将来、事務職に就職したい方は簿記の資格は必須です。簿記は勉強すれば誰でも合格可能ですまた、一度合格すれば更新の必要もなく、生涯つかえる資格です。
        簿記 通勤講座


資格は取得すれば、その資格の活かし方次第で選択肢の幅が大きく広がりますので、高校生という今のこの時期に資格を取得して、大学入試や就職に活かしていただけたら、と思います。
posted by さんすけ at 17:04 | Comment(0) | 資格関連情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月18日

資格の求人市場

2017年8月17日(木)現在、ハローワークに掲載されている最近一ヶ月間の職業別最新求人情報を調べてみました。いくつかに切り口からランキングを見ると、再就職や転職のためにこれから資格取得にチャレンジしようと思ってる方に少しは役立つ内容かなと思っています。

【資格の求人件数ランキング】
1.看護師(求人数12,424件)
2.准看護師(求人数7,415件)
3.正看護師(求人数6,717件)
4.保育士(求人数4,670件)
5.ケアマネージャー(介護支援専門員)(求人数3,921件)
6.介護福祉士(求人数3,660件)
7.社会福祉士(求人数2,967件)
8.土木施工管理技士(求人数2,870件)
9.薬剤師(求人数2,400件)
10.栄養士(求人数2,015件)
11.建築施工管理技士(求人数1,886件)
12.歯科衛生士(求人数1,876件)
13.理学療法士(求人数1,841件)
14.作業療法士(求人数1,831件)
15.社会福祉主事任用(求人数1,631件)
16.ホームヘルパー(求人数1,596件)
17.二級建築士(求人数1,445件)
18.日商簿記1級(求人数1,058件)
19.日商簿記2級(求人数1,038件)
20.電気工事士(求人数1,028件)
※医療・介護関係資格がTOP20の約半分を占めています。ビジネス系では「税理士」が求人数658件で30位、「宅建士」は508件で34位です。また、最近話題の「司法試験」は求人3件でランキング205位です。

【民間資格・国家資格の平均月給ランキング】
1.基礎施工士(平均月給400,000円〜592,000円)
2.医師免許(397,600円〜710,700円)
3.歯科医師免許(371,600円〜692,400円)
4.構造設計一級建築士(307,800円〜446,900円)
5.金型製作技能士(305,000円〜979,300円)
6.システム監査技術者(300,000円〜500,000円)
7.労働衛生コンサルタント(300,000円〜450,000円)
8.コンクリート主任技士(297,500円〜402,500円)
9.設備設計一級建築士(297,400円〜461,000円)
10.薬剤師 (293,900円〜415,800円)
※平均給与が高い資格は求人数が少ないのが顕著で、基礎施工士やシステム監査技術者、労働衛生コンサルタント等は求人数1名です。給与が高くて求人数も多いのは医師免許、歯科医師と難関の建築系資格だけです。

【プログラミング言語別の求人数ランキングと平均月給】
1.Java : (求人数)1,890件 (平均月給219,300円〜393,600円)
2.VB :(求人数)410件 (平均月給209,600円〜363,500円)
3.C# :(求人数)344件 (平均月給225,300円〜399,500円)
4.PHP:(求人数)331件 (平均月給224,600円〜400,500円)
5.C++:(求人数)271件 (平均月給228,900円〜407,500円)
6.COBOL:(求人数)227件 (平均月給259,000円〜438,900円)
7.C言語:(求人数)220件 (平均月給226,200円〜379,700円)
8.VB.NET:(求人数)205件 (平均月給226,100円〜402,400円)
9.VBA:(求人数)138件 (平均月給221,300円〜365,900円)
10.JavaScript:(求人数)119件 (平均月給216,400円〜371,600円)

【仕事に活かせる外国語別の求人数と平均月給】
1.英語:(求人数)1,273件 (平均月給210,500円〜278,200円)
2.中国語:(求人数)268件 (平均月給198,300円〜276,200円)
3.韓国語:(求人数)75件 (平均月給187,300円〜250,500円)
4.ベトナム語:(求人数)41件 (平均月給194,500円〜246,900円)
5.フランス語:(求人数)14件 (平均月給198,700円〜267,700円)
5.バイリンガル:(求人数)14件 (平均月給213,900円〜297,500円)






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